理論だけでなく、今も経営の現場に立ちながら支援しています。

株式会社ServEdge代表。

整備士としてのキャリアからスタートし、現場の人手不足・定着・育成といった課題を実際に経験。

その後、経営層として複数の事業運営に携わり、数字と現場の両方を見ながら意思決定を行う立場を担ってきました。

現在は、経営コンサルティング・顧問契約支援を行っており、月1回の経営会議への参加を軸に、数字と現場の両面から継続的に伴走しています。

支援先を広げすぎず、一社ごとに深く関与するスタイルを大切にしています。

コンサルティングとしての活動は2年目に入りました。

支援に対する考え方

経営の課題は、会議室の中だけでは解決しません。

現場を止めずに、数字と実務をつなげながら改善を進める。
この視点は、整備士として現場に立った経験と、経営層として意思決定を行ってきた経験の両方から生まれています。

一時的な助言ではなく、実行し、続けられる仕組みをつくることを大切にしています。

経営の仕事だけでなく、日々の暮らしや挑戦も大切にしています

  • 整備士支援:現場出身だからこそ分かる、整備士のキャリアの悩みに向き合う
  • 実務へのAI活用:日々の業務にAIを取り入れ、効率化を実践中
  • 健康への取り組み:経営者としてのパフォーマンスを支える体づくり
  • 新しい挑戦:3か月単位で新しいことに挑戦し、その過程を発信中

机上の理論だけでなく、自分自身の暮らし方・働き方でも「選べる人生」を実践しながら、支援先の経営者と向き合っています。